お知らせ

新・秋田の行事in大仙2017

10月14日(土)、15日(日)の2日間、全国最多17件の国指定重要無形民俗文化財を有する秋田県を代表する伝統芸能や祭りが一堂に会し、本県の伝統文化を一度に満喫できる祭典「新・秋田の行事」を開催します。2016年に「山・鉾・屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録された「角館祭りのやま行事」「土崎神明社祭の曳山行事」「花輪祭の屋台行事」をはじめ、県内各地の伝統芸能や祭りが終結するほか、秋田の伝統芸能を体験する「ふれあい体験ブース」や、県内各地のご当地グルメを楽しむ「大仙グルメストリート」など盛りだくさんの内容です。会場は、大曲駅前・花火通り商店街周辺と大曲市民会館。大曲市民会館・・・前売券1、000円(当日券1、500円)当日は2会場を結ぶ無料シャトルバスを運行します。

  • 営業時間
  • 10月14日(土)10:00〜17:00 10月15日(日)10:00〜18:00
  • 所在地
  • 大曲り駅前・花火通り商店街、      大曲市民会館(大仙市大曲日ノ出町2丁目6−50)
  • 連絡先
  • 秋田県観光文化スポーツ部文化振興課   大仙市経済産業部観光交流課
  • 電話番号
  • 秋田県観光文化スポーツ部文化振興課 018-860-1530              大仙市経済産業部観光交流課       0187-63-1111(内線250)
  • 開催時期
  • 10月14日(土)、10月15日(日)

「大曲の花火〜秋の章〜」

10月14日(土)、「大曲の花火〜秋の章〜」が開催されます。今年のテーマは、「花火劇場〜あきた満開〜」 今回は、10月14日(土)、15日(日)に開催の「新・秋田の行事in大仙2017」とコラボレーションすることから、タイトルも「花火劇場〜あきた満開〜」とし、一面黄金色に変わる秋と全国最多の国指定重要無形文化財を有する秋田の両面をイメージした、大曲ならではの「劇場花火」を披露します。秋の夜空に咲く芸術作品の数々をご堪能ください。午後6時から午後7時(午後4時30分開場)観覧場所は大曲花火大橋下流河川敷(全国花火競技大会が開催される雄物川河畔)。アクセスは、大曲駅から徒歩20分。

  • 営業時間
  • 18:00〜19:00(16:30開場)
  • 所在地
  • 大曲花火大橋下流河川敷(全国花火競技大会が開催される雄物川河畔)
  • 連絡先
  • 大曲商工会議所  大仙市役所観光交流課 
  • 電話番号
  • 大曲商工会議所 0187-62-1262      大仙市役所観光交流課 0187-63-1111
  • 開催時期
  • 10月14日(土)

 大曲の花火~春の章~「世界の花火・日本の花火」

平成30年5月12日(土)午後7時から8時20分「世界の花火・日本の花火」と題して大曲の花火〜春の章〜が行われます。国内ではなかなか観ることのできない「世界の花火」を楽しんでもらうとともに、ものづくりの精神がいかんなく発揮された「日本の花火」をご覧いただけます。観覧場所:大仙市大曲雄物川河畔(全国花火競技大会開催会場)当日は交通規制も行われます。アクセスは、大曲駅から徒歩約20分。

  • 営業時間
  • 午後7時〜8時20分
  • 所在地
  • 大仙市大曲雄物川河畔(全国花火競技大会開催会場)
  • 連絡先
  • 「大曲の花火ー春の章ー」実行委員会 大曲商工会議所花火振興事業部 
  • 電話番号
  • 0187−88−8073
  • 開催時期
  • 平成30年5月12日(土)

大曲の花火~冬の章~「新作花火コレクション2018」

平成30年3月24日(土)、大曲ファミリースキー場を会場に「新作花火コレクション2018」が行われます。残雪が残り、空気が澄み渡るこの時季に開催することで花火の元来持つ彩りの美しさを楽しむことができ、夏とはひと味違った花火の魅力に触れることができます。全国から選抜された若手花火作家が最新の花火を披露する、今年の花火のトレンドをいち早くキャッチできる競技大会です。当日は交通規制も行われるため早めの入場をおすすめします。打上予定数:約1,000発。アクセスは、大曲駅から車で15分。秋田自動車道大曲ICから5分。

  • 営業時間
  • 18:20〜セレモニー         18:30〜20:15頃 花火打ち上げ
  • 所在地
  • 大曲ファミリースキー場 (大仙市内小友字中沢171-12)
  • 連絡先
  • 新作花火コレクション2018実行委員会 (NPO法人大曲花火倶楽部)
  • 電話番号
  • 0187-62-6887
  • 開催時期
  • 平成30年3月24日(土)

大仙市総合民俗資料交流館「くらしの歴史館」

平成20年に閉校した峰吉川小学校校舎を活用した資料館。大仙市に伝わる衣・食・住の歴史や文化を深く知れるよう、民俗資料の展示だけではなく、往時の街並みや自然豊かな里山も再現しています。資料は約4,000点。市指定文化財である「蛭川渡船場の渡しぶね」も展示しています。かつての音楽室では懐かしの名曲を聴いたり、3階の展望交流室では秋田新幹線こまちを眺めることもできます。JR峰吉川駅から徒歩18分。
消防設備の故障により、現在休館中

  • 営業時間
  • 消防設備の故障により、現在休館中
  • 所在地
  • 大仙市協和峰吉川字南明谷地1
  • 連絡先
  • 4月~12月…くらしの歴史館        1月~3月…大仙市文化財保護課
  • 電話番号
  • くらしの歴史館 018-895-2220      大仙市文化財保護課 0187-63-8972
  • 開催時期
  • 初夏 5月19日(土)〜6月10日(日)   花火 8月24日(金)〜8月26日(月)   25日(土)は12:00まで                   秋季 10月20日(土)〜11月18日(日)  休館日なし

まほろば唐松「能楽殿」

県内唯一の本格的能舞台で、京都西本願寺・北能舞台を模して造られました。舞台背面に描かれた若々しい松と正面の立派な二本の柱が印象的で、屋外で演じられていた能本来の姿を伝えるにふさわしい堂々たる舞台となっています。秋には年1回の「能公演」が行われ、能の世界を存分に堪能することができます。秋田自動車道協和ICから車で10分。JR羽後境駅から徒歩で15分。

  • 営業時間
  • 現在休業中(平成29年の大雨被害のため)
  • 所在地
  • 大仙市協和境字唐松岳44-2
  • 連絡先
  • 大仙市協和公民館
  • 電話番号
  • 018-892-3820
  • 開催時期
  • 定期能公演 平成30年9月1日(土)  12:00開場 13:00開演

協和モーターサイクル場

東北でも屈指の設備を誇るJAF公認サーキット場。荒川鉱山跡地に建設されました。予約によりレーシングカートやミニバイクにトライすることもできます。観戦しながらのレジャーや、自ら記録に挑戦するのもおすすめ。キッズや初心者でも走ることができます。秋田市から車で40分。秋田自動車道協和ICから車で20分。

  • 営業時間
  • 平成29年の大雨による被害のため、モーターサイクル場に通じる道路が不通となっております。 8月上旬、開通予定です。
  • 所在地
  • 大仙市協和荒川字嗽沢2-2
  • 連絡先
  • 協和モーターサイクル場
  • 電話番号
  • 018-893-5066

道の駅かみおか「茶屋っこ一里塚」

国道13号では初めて設置された道の駅。駅の前にある一里塚は、日本橋から数えて133番目で、両側に残っているのは全国的にも珍しい。物産館には、地元特産品である「味どうらくの里」万能つゆを使用したオリジナル商品や、県内産のお土産を取り揃えた物産コーナー、大仙市神岡産のあきたこまち、地元の新鮮な野菜を使ったレストランがあります。JR刈和野駅から車で8分。秋田自動車道西仙北ICから車で15分。

  • 営業時間
  • 4月〜10月…平日9:00〜18:00、土日祝8:30〜18:30 11月〜3月…平日9:00〜18:00、土日祝9:00〜18:00
  • 所在地
  • 大仙市北楢岡字船戸187
  • 連絡先
  • 道の駅かみおか「茶屋っこ一里塚」
  • 電話番号
  • 0187-72-4004

わんぱくの森

優雅な自然とキャンプ設備を備えたわんぱくの森。一本足で立つツリーハウスのコテージで宿泊もできます。ハウスの下にはテーブルとイスがあり、木陰で食事やティータイムも楽しめます。全長100mの傾斜を使った人工芝のゲレンデでの芝ソリは、子どもたちに人気。炊事場にあるかまどで調理もできます。JR羽後境駅より車6分。秋田自動車道協和ICから車で5分。

  • 営業時間
  • 平成29年の大雨による被害のため、わんぱくの森へ通じる道路が現在不通となっております。 10月上旬、開通予定です。
  • 所在地
  • 大仙市協和境字岩渕44-2
  • 連絡先
  • わんぱくの森
  • 電話番号
  • 018-892-2100